


決算で微妙なのを売却しました。スズデンは4月の月次でこれくらいの業績や配当は想定できたので、もっといくべきでした。業績の上下に比べ配当の上下があると圧倒的に強いです。ダイジェット工業も予想できたので買いたかったですね。逆に業績だけの不人気株は動きが上に動きづらいの購入しなくてよい気がします。



決算で微妙なのを売却しました。スズデンは4月の月次でこれくらいの業績や配当は想定できたので、もっといくべきでした。業績の上下に比べ配当の上下があると圧倒的に強いです。ダイジェット工業も予想できたので買いたかったですね。逆に業績だけの不人気株は動きが上に動きづらいの購入しなくてよい気がします。



JMACS、放電精密など決算が良くても上がりにくい相場のようです。



テクノフレックスが上方修正しましたが、2Qがいまいちだったので売却しました。その後に大きく下落しています。期待の乗った銘柄のそこままでではない上方修正は大きな下落になりやすいので空売りには良いタイミングなのかもしれません。決算に向けて欲しいのをぽちぽちと。



7・8月の決算に合わせて色々売買したいところです。フジクラとテクノフレックスの下落が大きく、その他は良かったりという感じでしょうか。
人気・大型→上げも下げも激しいという感じですね。
資産と保有株が同じくらいになってるのでここからは買う場合は他のを売却して調整したいです。



平山、アイビー化粧品、日本フイルコンが上方修正をしたので売却しました。平山は来期期待で持っていましたが保守的なのと今回の上方でハードルが上がったので買い直すか迷い気味です、アイビーは4Q計上なので売却です、フイルコンも悪くないですが高値でホールドはそこまでという感じです。フジクラ・テクノフレックスが高値から大きく下落しているので急騰人気株の怖いところですね。
小型銘柄の選定は良いのですが小型はタイミングでしか動かないのがポイントでしょうか。



フジクラを購入しました。これに関しては木曜か金曜のPTSで大量に買い月曜に売る。必要な分だけ購入して長期保有というリスクを取る必要がないものと感じました。木曜・金曜ならADRが機能していたのでADRがそれを割ったらPTSで売るだけなのでローリスクハイリターンでしたが、今現在では適正な価格で動くのでハイリスクハイリターンで適正な価格になっていますので。



テクノフレックスがかなり上がりました。早く上方したところほど良いですね。売ってしまった多摩川も倍になってます。大型・トレンドにあったビジネスモデル・増配期待などが基本でそれに業績が良いと上がる相場のようです。業績が良い小型は上がるどころか下がるものも多いです。
1Q前に修正したフジクラを購入予定です。
地合いは下がると思いましたが凄い上がってますね、私の相場観など当たらないので良い銘柄を探してホールドする以外になさそうです。



地合いが崩れてきてるので来週は下がりそうです。現在ほとんど割高としか思えない局面なので売却かホールドのどちらかで新規に買うことはなさそうです。



上がるところは上がるという感じの相場ですね、良くて上がった会社を買うというのが王道な相場のようです。日工・石原ケミカルを4Qの利益が良かったので購入しました。平山を購入しました、(>電子デバイス・半導体関連と防衛産業関連からの受注が増加、社名変更、中計(売上は厳しいが利益は狙える感じ)と業績目標コミットメント型有償など)、来期期待があったところに3Qから更に好調さが見受けられたからです(3Q×4程度を期待していますが、下振れてもしょうがない精神でいきたいところです。)。村田製作所・ニッカトー・大真空などは4Qが良かったので1Qを狙っていたのですが、テーマ性のあるものはすぐに上がるので即買った方が良かったですね。ヘリオステクノ、日本エコシステム、エステールなど数字が良くてもテーマ性のないものは出来高も増えていないのでテーマ性×利益で銘柄選定をする必要があります。



シャノン、ムービン、日本エコシステム、ディーエムソリューションズ、栄電子を決算が良かったので購入しました。ディーエム、ヘリオステクノ、NITTANは保守予想な会社で上期予想が大幅増加なので1Qから期待してよいと思います、ヘリオスやNITTANのように通期で減益予想では1Qまで低調なこともありますが1Qは持ち越して良かったら期末までホールドしたいところです。栄電子は受注が急増しておりBBレシオが1.4です、コーセルは1.24で、今後はこのBBレシオが1.2を越えてたら購入する感じの指標にしたいです。